リンゴ姉さんの若い頃が美人すぎる!昔の若手時代から現在の魅力とは?

皆さんこんにちは!

12月13日(土)、いよいよ「THE W2025」が放送されます。

今年の「THE W2025」では、”霜降り明星”粗品さんが審査員を初担当することでも話題ですね。

粗品さんとともに審査員を担当するリンゴ姉さんこと”ハイヒール”リンゴさんとのやり取りに、SNSでは期待する声も上がっていました。

そんなリンゴ姉さんについて調べていたら、若い頃から現在まで変わらぬ魅力があることに気づいたんです。

私も調べてみたのですが、意外とまとまった情報が見つからなかったので、今回はリンゴ姉さんの若い頃や若手時代の活躍から、現在も若々しく見える理由まで掘り下げてみたいと思います。

この記事でわかること

  • リンゴ姉さんの若い頃や若手時代の活躍
  • リンゴ姉さんが美人だと言われる理由
  • 若々しさを保つ秘訣
  • 現在の魅力と粗品さんとの共演

リンゴ姉さんの昔から現在までの魅力について気になったという方は、ぜひ見てみてください。

リンゴ姉さんの若い頃や若手時代の魅力とは?

リンゴ姉さんは1982年にNSC1期生としてデビューし、若い頃から細身でスタイルの良さが際立っていました。

リンゴ姉さんは大阪府立寝屋川高校を卒業後、京都産業大学経営学部に進学しています。

この寝屋川高校、現在の偏差値が66という進学校なんです。

大学在学中に吉本興業の養成所であるNSCに通い出し、1982年に相方のモモコさんとお笑いコンビ「ハイヒール」を結成しました。

当時、女子大生で芸人をやっていたのはリンゴさんくらいだったそうです。

そのため、ハイヒールを売り出す際のキャッチフレーズは「女子大生と元スケバン」でした。

調べていて驚いたのですが、NSC1期生にはダウンタウンの二人、トミーズ、ジミー大西さんなど、今では大御所と呼ばれる芸人さんたちがいたんですね。

特にダウンタウンとは親交が深く、若手時代はハイヒールとダウンタウンの4人でよく海へ遊びに行ったりドライブしたりしていたそうです。

互いに親友という思いが強く、恋愛までには発展しなかったとのことですが、そんな青春時代のエピソードがとても素敵ですよね。

1983年にデビューし、若い頃はツッコミのタイミングが抜群で、センスがいいと言われていました。

衣装もオシャレで、そのハイセンスさが注目されていたようです。

リンゴさんとモモコさんはルックスもスタイルも抜群で、女性漫才師というのは当時かなり珍しかったので、若い頃はとても人気があったそうです。

このように、リンゴ姉さんは若い頃から華やかで、スタイルも良く、魅力的な存在だったことが分かります。

調べれば調べるほど、リンゴ姉さんの若手時代の活躍ぶりに驚きました。

女子大生で芸人をやっていたというのも当時としてはかなり珍しいことですし、ダウンタウンと同期というのも改めて考えるとすごいことですよね。

あの伝説的なNSC1期生の中で、女性芸人として活躍していたというのは、本当に印象的です。

若い頃からツッコミのセンスが良く、オシャレだったというエピソードからも、リンゴ姉さんの才能と美意識の高さが伝わってきますね。

参考サイト

ポイントまとめ

  • リンゴ姉さんは1982年NSC1期生デビュー、若い頃からスタイルが良かった
  • 女子大生で芸人をやっていたのは当時珍しく「女子大生と元スケバン」がキャッチフレーズだった
  • ダウンタウンと同期で若手時代は4人でよく遊んでいた

リンゴ姉さんが美人だと話題に!今も若々しく見える理由とは?

リンゴ姉さんは現在64歳ですが、見た目が若く、昔から変わらない細身の体型をキープしています。

64歳という年齢を聞いて、私も正直驚きました。

テレビで見るリンゴ姉さんは、とても60代には見えないんですよね。

では、なぜリンゴ姉さんは若々しく見えるのでしょうか。

実は、リンゴ姉さんは60代になってから週1回のジム通いを週2回に増やしたそうです。

多くの人が60代になると運動量を減らしていく中、逆に増やすというのは本当にすごいことですよね。

この継続的な努力が、若さの秘訣なのだと思います。

体型を維持するということは、日々の積み重ねがあってこそできることですから。

このように、リンゴ姉さんの若々しさは、日々の努力と高い美意識によって保たれていることが分かります。

60代になってもジムに通う回数を増やすという姿勢に、私は本当に感銘を受けました。

年齢を重ねるごとに、体型を維持することは難しくなっていくものです。

それなのに、むしろ運動量を増やすというのは、並大抵の努力ではないでしょう。

リンゴ姉さんの若々しさは、単に見た目だけではなく、こうした日々の取り組みから生まれる内面の輝きもあるのではないかと感じました。

「継続は力なり」という言葉がありますが、リンゴ姉さんはまさにその体現者なんですね。

ポイントまとめ

  • リンゴ姉さんは現在64歳だが見た目が若く60代には見えない
  • 60代になってから週2回のジム通いで体型をキープ
  • 昔から変わらない細身の体型と高い美意識が若さの秘訣

現在のリンゴ姉さんの魅力!粗品との共演にも期待!

リンゴ姉さんは12月13日放送の「THE W 2025」で審査員を務め、初審査員の粗品さんとの共演が話題になっています。

そんな、現在のリンゴ姉さんの魅力について見ていきましょう。

リンゴ姉さんは、関西を中心に長年活躍を続けており、特に情報番組での司会やコメンテーターとして活躍しています。

十代の頃からラジオが好きで、ラジオのパーソナリティの仕事がしたくて芸能界に入ったそうです。

どんなに早口でも噛むことがなく、デビューしてから今までラジオの仕事が途絶えたことがないというのは、本当にすごいことですよね。

また、いわゆる「仕切り」には定評があり、「名仕切り」とも言われています。

頭の回転もトークの振りも素早く、出演者の方々は「いつトークが振られるか」とヒヤヒヤされていたそうです。

そして今回、「THE W 2025」で審査員として粗品さんと共演することになりました。

粗品さんは11月29日、自身のXで「俺がTHE Wを救う」と意気込みを語っています。

今年3月の「ytv漫才新人賞」では初の審査員として辛口ながらも愛のある審査で賞賛を集めました。

SNSでは「またリンゴ姉さんとバチバチやってくれ」という声も上がっており、リンゴ姉さんと粗品さんのやり取りに期待が高まっています。

リンゴ姉さんは過去にも「THE W」の審査員を務めており、女性芸人の先輩としての経験に裏打ちされた的確なコメントが魅力です。

NSC1期生として長年の芸歴を持ち、若手を育てる姿勢も素晴らしいですよね。

このように、現在のリンゴ姉さんは長年の経験を活かし、審査員として、そして司会者として活躍を続けています。

粗品さんとリンゴ姉さんの共演、本当に楽しみですね!

粗品さんの辛口審査とリンゴ姉さんの経験に基づいた的確なコメント、この二人がどんなやり取りを見せてくれるのか、想像するだけでワクワクします。

リンゴ姉さんは「名仕切り」と言われるだけあって、番組の進行も上手ですから、粗品さんとのバランスも絶妙なものになるのではないでしょうか。

若手時代からダウンタウンなどの大物芸人たちと一緒に活動してきたリンゴ姉さんだからこそ、粗品さんの個性も引き出せるはずです。

ポイントまとめ

  • リンゴ姉さんは「名仕切り」と呼ばれるほど司会やコメンテーターとして活躍
  • THE W 2025で粗品さんと審査員として共演
  • 長年の経験に裏打ちされた的確なコメント力が魅力

【まとめ】リンゴ姉さんの若い頃が美人すぎる!昔の若手時代から現在の魅力とは?

リンゴ姉さんの若い頃から現在までの魅力について振り返ってきましたが、いかがでしたでしょうか。

若い頃からスタイルが良く、女子大生芸人として珍しい存在だったリンゴ姉さん。

ダウンタウンと同期で、NSC1期生という伝説的な世代で活躍されてきました。

そして現在も、60代になってもジム通いを増やすなど、努力を続ける姿勢が若々しさの秘訣となっています。

12月13日の「THE W 2025」では、粗品さんとの審査員としての共演も注目されていますね。

これからもリンゴ姉さんの活躍に注目していきたいと思います。

この記事で分かったこと

  • リンゴ姉さんは1982年NSC1期生デビュー、若い頃からスタイルが良く「女子大生と元スケバン」がキャッチフレーズだった
  • ダウンタウンと同期で若手時代は4人でよく遊んでいた
  • 現在64歳だが週2回のジム通いで若々しさを保っている
  • THE W 2025で粗品さんと審査員として共演、やり取りに期待
  • 長年の経験による的確なコメント力と「名仕切り」としての魅力

最後までお読みいただきありがとうございました!

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